10年以上放置の火災報知器誤作動で大騒ぎ
ヨガを通して「好き」な自分に。
ヨガファミリーのキッズヨガ&親子ヨガでは、
・子ども達が、心も体も強くしなやかになれるように。
・子ども達が、自分も他人も愛せる人間になれるように。
・親子が「なかよく」いられるように。
を目指したクラス作りをしています。
と言いつつ、走り回ったりゲームをしたりと、ヨガとは思えない
にぎやかクラスです。
表題のコラムです。
ある日の夕方。夕飯の支度を一通り終えて、もう一仕事しようかなとPCに向かっていると。
「火事です!火事です!……」の火災報知器の声。

オイオイ、イヤイヤ、マジかよー!! とあらゆる言葉が巡る中(語彙力の乏しさを露呈)、
停止装置らしきものを踏み台に登って押すも反応なし。
そのうち長男と長女もやってきて、スマホで検索してくれました。
「5秒ほど長押しするらしい」と長女が言うものの、これも反応なし。
よく見ると、「←はずす」とあったので、矢印の方向に回して外して、なんとか収まりました。
ひと安心と思い、処分すべく持ち上げるとまたもや「火事です!…」、電池を引っこ抜いて
終了。
ひっくり返して見ると、「2011年製」とのこと。
今の家に引っ越したのが2012年。火災報知器の寿命は10年なので、完璧に期限切れ……。
新しいのに交換します。
でも火災報知器について学びました。
・交換は必須だということ。
・けたたましい警報音が鳴ること。
・外して音を止めることができること。
こんな私の失敗も、教訓として防災ヨガ?(商標登録済)講座ではお伝えします。
ご興味ある方はぜひ受けてください。